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「地球深部揮発性元素循環研究に関する日独共同大学院プログラム」とは?

 日本学術振興会 日独共同大学院プログラムは、日本とドイツの大学が協力して大学院の教育研究を共同で行うことを目的としたプログラムです。博士課程在学者や教員及びポスドク等の若手研究者が、相互に相手国の大学院で教育研究活動に従事することにより、日独の大学院における組織的な学術の国際交流を促進し、博士課程における若手研究者の育成及び国際的な共同研究の充実に資することを目指しています。(日本学術振興会HPより抜粋)

 本プログラムは、上記プログラムの一つとして採択された東北大学とバイロイト大学による共同教育研究プログラムです。本プログラムでは、「揮発性元素の循環」を共通項として、地球科学の広い分野を効果的に連携させ、さらに惑星科学へとシームレスに接続した「地球を丸ごと考える」大学院教育・研究の実施を目指します。

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プログラム大学院生募集(東北大学・バイロイト大学)


前田郁也さんの論文が発表されました


「地球・惑星の揮発性元素に関する博士学生セミナー」を実施しました


ドイツ研究振興協会インターナショナル・リサーチ・トレーニング・グループ(IRTG)・独立行政法人日本学術振興会日独共同大学院プログラム 「地球・惑星の揮発性元素に関する博士学生セミナー」


大平格さんの論文が発表されました


プログラム大学院生募集(東北大学・バイロイト大学)